特別招待

バイオレンス・ボイジャー

©吉本興業

ストーリー

世界初の長編ゲキメーションアニメとして制作させたのが本作「バイオレンス・ボイジャー」である。
学生時代からゲキメーション映画を制作していた宇治茶は,2013年「燃える仏像人間」で監督デビュー、各国の映画祭に参加し、その年の文化庁メディア芸術祭では優秀賞を授賞した。
原画総数3000枚、作画、撮影、脚本、監督をほぼ一人でこなすまさに21世紀至高のアナログアーティストである。

キャスト

悠木 碧
田中直樹(ココリコ)
藤田 咲
高橋茂雄(サバンナ)
田口トモロヲ
小野大輔
松本人志

監督・作品データ

監督 宇治 茶
監督プロフィール

1986年、京都府宇治市生まれ。2009年京都嵯峨芸術大学観光デザイン学科卒業。大学の卒業制作展にて、自身初めてとなるゲキメーション作品『RETNEPRAC 2』を発表。2011年より『燃える仏像人間』を制作開始し、2013年度第17回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門にて優秀賞を受賞。

脚本 宇治 茶
撮影 宇治 茶
音楽 ジャン=ポール=高橋
制作プロダクション よしもとクリエイティブ・エージェンシー
日本
公開年 2019
コピーライト ©吉本興業
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