特別招待

The Lord Eagle

©Сахафильм

ストーリー

1930年(昭和5年)のサハ共和国北部の阿寒帯林に老夫妻が住んでいた。
サハでは神様と崇められている「一羽の鷲」が早冬の庭にきた。老夫妻はシャーマン(呪術者)を呼んで鷲が来た理由を聞く。
サハの冬湯平均温度よは寒いから鷲を家の中に入れてあげる。鷲はイコン(イエスキリストの画像)の隣にある聖なる場所にとなりに座した。
静かな生活に満ちた毎日の中突然おどろくべき事態が発生--------。

作品解説

2018年第40回モスクワ国際映画祭・国際批評家連盟賞&受賞ロシア映画クラブ連盟ディプロマ賞に輝く。
同年モントリオール世界映画祭で芸術貢献賞受賞。ロシア連邦サハ共和国サハフィルム会社作品。

キャスト

ペトロフ ステイパン
ポポワ ゾヤ
フェドロフ アファナシイ
ダニロフ プロコピイ
イワノフ プロコピイ

監督・作品データ

監督 Edward Novikov
監督プロフィール

1971年生まれ、48歳。2001年サンクト ペテルブルグ国立テレビ映画大学卒業。卒業映画作品「神様」は”ピーターキット”学生映画コンクールで優勝し、コンクール長編映画賞受賞。"Sakhafilm"国立映画カンパニーで勤めてる。ロシアの撮影監督連盟とロシアの映画監督のギルドメンバー。

脚本 エルモラエフ セメン
撮影 アマナトフ セメン
音楽 グリアノフ アンドレイ
サハ共和国
公開年 2018
コピーライト ©Сахафильм
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